虚弱体質のエッセイアンソロジー『虚弱と歩く』に書き下ろし参加!
史上初・虚弱体質のエッセイアンソロジー『虚弱と歩く』に安藤裕子が寄稿させていただきました!
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【書誌情報】
人には人の〝虚弱〞がある。芥川賞作家、エッセイスト、ミュージシャンなど、虚弱とともに生きてきた、豪華書き手が集結した史上初・虚弱体質のエッセイアンソロジー!
過眠、不眠、肩こり、倦怠感、頭痛、手足のしびれ、胃腸の弱さ、クローン病、若年性高血圧、自家中毒、めまい、生理痛、胸やけ、胃もたれ、腰痛、膝の痛み、悪夢、アルビノ、自閉スペクトラム、うつ、微熱、嘔吐、漫然と続く不調――。
13名の書き手が、それぞれの虚弱について書き下ろしました。
タイトル:『虚弱と歩く』
著者:絶対に終電を逃さない女 ほか
判型・ページ数:四六判・192ページ
定価:1760円(税込)
発行:扶桑社
発売日:2026年9月2日(水)
ISBN:978-4594103736
※全国の書店、ネット書店にて予約受付中!
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